ちょっとフルコーラスで作るのが
シンドイ。。。
ので今回は
1コーラスで作りました
個人的には
綺麗な仕上がりになった
と思っておりまして
自画自賛モードです♪
これからは原曲の詩の内容によって、1コーラスで作るか、フルコーラスで作るか、使い分けようーっと。
ってなわけで、この詩をお届けしましょう〜♪
原曲:明日の記憶
作詞:平義隆
作曲:平義隆
あの日君と見ていた 夕焼け 永遠にしたくて
記憶の中 手を伸ばして 何度も触れようとするけれど
同じ景色も気持ちも 二度とは 取り戻せないから
輝いてた 過去の夢を 振り返ってしまうんだろう
まっさらな未来にさえ 悲しみが零れ出して
こころを滲ませるから 誰もが 立ち止まり 見失ってしまうよ
※めぐりめぐる 季節の途中で 何色の明日を 描きますか?
強く強く 信じ合えたなら 何色の未来が 待っていますか?※
替歌:届けるの詩
もしも僕が歌手なら あなたに 歌声を届ける
絵描きならば あなたのこと キャンバスに描いて届けたい
もしも野球の選手で あったなら ホームラン届ける
コックならば 美味い料理 頬とろける味を届ける
いっぱいの思い込めた プレゼントあげたならば
高価な品々よりも あなたは 喜んで もらえるのだろうか
※僕は何も 持ってはいないし あげられる物さえ 持っていない
だから僕は 詩(うた)を綴って あなたへの想いを 届けたいのさ※
この歌は、
嵐
ですけど、2009年に発表された26枚目のシングルで、ドラマ『ザ・クイズショウ』の主題歌でした。
シンドイ。。。
ので今回は
1コーラスで作りました
個人的には
綺麗な仕上がりになった
と思っておりまして
自画自賛モードです♪
これからは原曲の詩の内容によって、1コーラスで作るか、フルコーラスで作るか、使い分けようーっと。
ってなわけで、この詩をお届けしましょう〜♪
原曲:明日の記憶
作詞:平義隆
作曲:平義隆
あの日君と見ていた 夕焼け 永遠にしたくて
記憶の中 手を伸ばして 何度も触れようとするけれど
同じ景色も気持ちも 二度とは 取り戻せないから
輝いてた 過去の夢を 振り返ってしまうんだろう
まっさらな未来にさえ 悲しみが零れ出して
こころを滲ませるから 誰もが 立ち止まり 見失ってしまうよ
※めぐりめぐる 季節の途中で 何色の明日を 描きますか?
強く強く 信じ合えたなら 何色の未来が 待っていますか?※
替歌:届けるの詩
もしも僕が歌手なら あなたに 歌声を届ける
絵描きならば あなたのこと キャンバスに描いて届けたい
もしも野球の選手で あったなら ホームラン届ける
コックならば 美味い料理 頬とろける味を届ける
いっぱいの思い込めた プレゼントあげたならば
高価な品々よりも あなたは 喜んで もらえるのだろうか
※僕は何も 持ってはいないし あげられる物さえ 持っていない
だから僕は 詩(うた)を綴って あなたへの想いを 届けたいのさ※
この歌は、
嵐
ですけど、2009年に発表された26枚目のシングルで、ドラマ『ザ・クイズショウ』の主題歌でした。
今回の替え歌は
歌詞が短くて上手く表現しきれてない。。。
もうちょっと彼女の心境とか、その後のエンディングに向けてとか
書きたいことたくさんあったんだよね〜
途中から急に
愛してるみたいなノリ
にしちゃったので
なんか違和感があるな〜
と思うんだが、もう作り直すの面倒だから、このままでw。
ってなわけで、この詩をお届けしましょう〜♪
原曲:ずっと一緒さ
作詞:山下達郎
作曲:山下達郎
抱きしめて しじまの中で あなたの声を 聞かせて
こびりつく 涙を融かして 冬はもうすぐ 終わるよ
いくつもの悲しみを くぐり抜けたそのあとで
つないだ手の 温かさが全てを 知っている
あなたとふたりで 生きて行きたい
それだけで何もいらない
昼も夜も 夢の中まで
ずっと ずっと 一緒さ
傷ついた 心のかけらを ひとつ残らず ひろって
愛という 不思議なジグソー つなぐ欠片(ピース)を 探すよ
本当の強さは 「ひとりじゃない」って言えること
風の中で 寄りそう花のように 秘めやかに
あなたとふたりで 生きて行けたら
何度でも生まれ変われる
たどり着いた 僕らの場所で
ずっと ずっと 一緒さ
あなたとふたりで 生きて行きたい
それだけで何もいらない
時の海に 未来を浮かべ
ずっと ずっと ずっと 一緒さ
ずっと ずっと 一緒さ
ずっと 一緒さ・・・
替歌:彼女の秘密の詩
白い肌 大きな瞳 肩まで伸びた 髪型
細い指 クリアーな爪と 輝いている 指輪と
香水はつけてない 僕があまり好きじゃない
そんな君は 絶対に水着は 着ないんだ
彼女の秘密は 僕は知っている
あまりにも気にしすぎてる
君の事は どんな所も
僕は 僕は 気にいる
傷ついた 体の一部を 彼女気にして いるんだ
目立たない 小さな傷跡 隠すことなど やめなよ
本当の美しさ 見た目じゃ計れない事
傷も含め あなたの事を僕は 愛してる
あなたとふたりで 生きて行けたら
もう何も僕はいらない
君が僕の そばにいたなら
僕は 僕は 嬉しい
あなたの未来は もしも不幸に
なってしまうかもしれない
だけど僕は 君といたなら
ずっと ずっと ずっと 幸せ
ずっと ずっと 幸せ
ずっと 幸せ・・・
この歌は、
山下達郎
ですけど、2008年に発表された44枚目のシングルで、ドラマ『薔薇のない花屋』のテーマソングの主題歌でした。
歌詞が短くて上手く表現しきれてない。。。
もうちょっと彼女の心境とか、その後のエンディングに向けてとか
書きたいことたくさんあったんだよね〜
途中から急に
愛してるみたいなノリ
にしちゃったので
なんか違和感があるな〜
と思うんだが、もう作り直すの面倒だから、このままでw。
ってなわけで、この詩をお届けしましょう〜♪
原曲:ずっと一緒さ
作詞:山下達郎
作曲:山下達郎
抱きしめて しじまの中で あなたの声を 聞かせて
こびりつく 涙を融かして 冬はもうすぐ 終わるよ
いくつもの悲しみを くぐり抜けたそのあとで
つないだ手の 温かさが全てを 知っている
あなたとふたりで 生きて行きたい
それだけで何もいらない
昼も夜も 夢の中まで
ずっと ずっと 一緒さ
傷ついた 心のかけらを ひとつ残らず ひろって
愛という 不思議なジグソー つなぐ欠片(ピース)を 探すよ
本当の強さは 「ひとりじゃない」って言えること
風の中で 寄りそう花のように 秘めやかに
あなたとふたりで 生きて行けたら
何度でも生まれ変われる
たどり着いた 僕らの場所で
ずっと ずっと 一緒さ
あなたとふたりで 生きて行きたい
それだけで何もいらない
時の海に 未来を浮かべ
ずっと ずっと ずっと 一緒さ
ずっと ずっと 一緒さ
ずっと 一緒さ・・・
替歌:彼女の秘密の詩
白い肌 大きな瞳 肩まで伸びた 髪型
細い指 クリアーな爪と 輝いている 指輪と
香水はつけてない 僕があまり好きじゃない
そんな君は 絶対に水着は 着ないんだ
彼女の秘密は 僕は知っている
あまりにも気にしすぎてる
君の事は どんな所も
僕は 僕は 気にいる
傷ついた 体の一部を 彼女気にして いるんだ
目立たない 小さな傷跡 隠すことなど やめなよ
本当の美しさ 見た目じゃ計れない事
傷も含め あなたの事を僕は 愛してる
あなたとふたりで 生きて行けたら
もう何も僕はいらない
君が僕の そばにいたなら
僕は 僕は 嬉しい
あなたの未来は もしも不幸に
なってしまうかもしれない
だけど僕は 君といたなら
ずっと ずっと ずっと 幸せ
ずっと ずっと 幸せ
ずっと 幸せ・・・
この歌は、
山下達郎
ですけど、2008年に発表された44枚目のシングルで、ドラマ『薔薇のない花屋』のテーマソングの主題歌でした。
えー、今回の替え歌のテーマは
結構怖いです。。。
若干私の体験談が盛り込まれていますが
嫉妬はいいけど、束縛は嫌!!
ってのが私のスタイルなんですが
束縛する奴っているよね。。。
もうさ、束縛されるたびに
逃げたくなる
わけで、中には束縛されたい男性もいるでしょうから、そういう奴を好きになればいいのね〜w。
ってなわけで、この詩をお届けしましょう〜♪
原曲:ラストショー
作詞:浜田省吾
作曲:浜田省吾
さよなら バック・ミラーの中に あの頃の君を 探して走る
さよなら 二人演じた場面(シーン)を
想い出す もう一度 もう一度
ハンバーガー・スタンドで 俺達待ち合わせて
君の親父の車 夜更けに盗み出し
遠くへ 街の灯り背にして
遠くへ 誰もいない海まで
君の肩を抱いて 飛ばしたね真夜中
浜辺に車止めて 毛布にくるまって
互いの胸の鼓動 感じたね夜明けまで
あの頃 カーラジオから俺の
あの頃 お気に入りの“Like A Rolling Stone”
星は君のもので 月は俺のものだった
さよなら 思い出の中の二人 まるでスクリーンの ヒーローだった
さよなら セピア色のフィルムに
苛立ちと 優しさと 怒りを 焼き付けた二人
シートに身を沈めて ぽつんと呟いた
“あなたの夢の中で 生きてゆけるかしら”
きっと 別々の車線を
きっと 走り始めていたんだね
二人違う景色の 中でひとりぼっちで
さよなら エピローグは俺ひとり 明け方の海岸 線を走る
さよなら フラッシュ・バックのような
過ぎた日々 抱きしめて もう一度 忘れるために
さよなら バック・ミラーの中に あの頃の君を 探したけど
さよなら ボンネットを叩く雨
もう何も 見えないよ もう何も 聞こえないよ
さよなら・・・
替歌:信じるの詩
信じる あなたのこと信じてる そう話す君を 目の前にして
信じる 言われ続ける度に
信用は されてない されてない
友人と飲みに行き 久々顔合わせて
オマエ最近どうよ? 近況話し合い
昔は 俺ら遊びまわって
今では 俺ら少し落ち着き
時の流れ感じ 飲み明かす真夜中
携帯電話鳴って 彼女が何処だって
今俺飲んでいると 話したら誰よと
そんなの 誰だっていいじゃんか
いちいち 誰と飲むか“Every time, reports to you”
俺は君のペットじゃ 無いぜ首輪いらねえぜ
信じる 束縛の裏返しに 俺を拘束する ためだけだった
信じる 信じてないその言葉
苛立ちが 聞く度に 高まり 嫌になるばかり
悪いが俺オマエの 期待にそえられぬ
束縛されることも 人にするのだって
きっと オマエには俺じゃない
きっと 俺は信用など要らぬ
二人違う価値観 無理に合わせたってね
信じる 俺は何にも悪さを してないが君に 疑われてる
信じる その疑い何のため
晴らすのか 意味不明 何をして 信じるのだろう
さよなら やっぱ俺は無理だわ 最初から俺を 信じられず
さよなら 疑心暗鬼の暗闇に
連れ去られ 迷い込み もう何も 見えやしない
さよなら・・・
この歌は、
浜田省吾
ですけど、1981年に発表された13枚目のシングルでした。
結構怖いです。。。
若干私の体験談が盛り込まれていますが
嫉妬はいいけど、束縛は嫌!!
ってのが私のスタイルなんですが
束縛する奴っているよね。。。
もうさ、束縛されるたびに
逃げたくなる
わけで、中には束縛されたい男性もいるでしょうから、そういう奴を好きになればいいのね〜w。
ってなわけで、この詩をお届けしましょう〜♪
原曲:ラストショー
作詞:浜田省吾
作曲:浜田省吾
さよなら バック・ミラーの中に あの頃の君を 探して走る
さよなら 二人演じた場面(シーン)を
想い出す もう一度 もう一度
ハンバーガー・スタンドで 俺達待ち合わせて
君の親父の車 夜更けに盗み出し
遠くへ 街の灯り背にして
遠くへ 誰もいない海まで
君の肩を抱いて 飛ばしたね真夜中
浜辺に車止めて 毛布にくるまって
互いの胸の鼓動 感じたね夜明けまで
あの頃 カーラジオから俺の
あの頃 お気に入りの“Like A Rolling Stone”
星は君のもので 月は俺のものだった
さよなら 思い出の中の二人 まるでスクリーンの ヒーローだった
さよなら セピア色のフィルムに
苛立ちと 優しさと 怒りを 焼き付けた二人
シートに身を沈めて ぽつんと呟いた
“あなたの夢の中で 生きてゆけるかしら”
きっと 別々の車線を
きっと 走り始めていたんだね
二人違う景色の 中でひとりぼっちで
さよなら エピローグは俺ひとり 明け方の海岸 線を走る
さよなら フラッシュ・バックのような
過ぎた日々 抱きしめて もう一度 忘れるために
さよなら バック・ミラーの中に あの頃の君を 探したけど
さよなら ボンネットを叩く雨
もう何も 見えないよ もう何も 聞こえないよ
さよなら・・・
替歌:信じるの詩
信じる あなたのこと信じてる そう話す君を 目の前にして
信じる 言われ続ける度に
信用は されてない されてない
友人と飲みに行き 久々顔合わせて
オマエ最近どうよ? 近況話し合い
昔は 俺ら遊びまわって
今では 俺ら少し落ち着き
時の流れ感じ 飲み明かす真夜中
携帯電話鳴って 彼女が何処だって
今俺飲んでいると 話したら誰よと
そんなの 誰だっていいじゃんか
いちいち 誰と飲むか“Every time, reports to you”
俺は君のペットじゃ 無いぜ首輪いらねえぜ
信じる 束縛の裏返しに 俺を拘束する ためだけだった
信じる 信じてないその言葉
苛立ちが 聞く度に 高まり 嫌になるばかり
悪いが俺オマエの 期待にそえられぬ
束縛されることも 人にするのだって
きっと オマエには俺じゃない
きっと 俺は信用など要らぬ
二人違う価値観 無理に合わせたってね
信じる 俺は何にも悪さを してないが君に 疑われてる
信じる その疑い何のため
晴らすのか 意味不明 何をして 信じるのだろう
さよなら やっぱ俺は無理だわ 最初から俺を 信じられず
さよなら 疑心暗鬼の暗闇に
連れ去られ 迷い込み もう何も 見えやしない
さよなら・・・
この歌は、
浜田省吾
ですけど、1981年に発表された13枚目のシングルでした。
今回のキーワードは
携帯電話
なんですが、替え歌では
待ち受け画面
について触れていますけど
私の携帯はデフォルトのまま。。。
でして、写真を待ち受けにするやり方すら
知らないんだけどwww
まぁ〜知ったからといって、待ち受け画面を変える気もないんだけどね〜w。
ってなわけで、この詩をお届けしましょう〜♪
原曲:ギルド
作詞:藤原基央
作曲:藤原基央
人間という仕事を 与えられて どれくらいだ
相応しいだけの給料 貰った気は 少しもしない
いつの間にかの思い違い 「仕事ではない」 解っていた
それもどうやら手遅れ 仕事でしか なくなっていた
悲しいんじゃなくて 疲れただけ
休みをください 誰に言うつもりだろう
奪われたのは何だ 奪い取ったのは何だ
繰り返して少しずつ 忘れたんだろうか
汚れちゃったのはどっちだ 世界か自分の方か
いずれにせよ その瞳は 開けるべきなんだよ
それが全て 気が狂う程 まともな日常
腹を空かせた抜け殻 動かないで 餌を持って
誰か構ってくれないか 喋らないで 思っているだけ
人間という仕事を クビになって どれくらいだ
とりあえず汗流して 努力をした つもりでいただけ
思い出したんだ 色んな事を
向き合えるかな 沢山の眩しさと
美しくなんかなくて 優しくも出来なくて
それでも呼吸が続く事は 許されるだろうか
その場しのぎで笑って 鏡の前で泣いて
当たり前だろう 隠してるから 気付かれないんだよ
夜と朝を なぞるだけの まともな日常
愛されたくて吠えて 愛されることに怯えて
逃げ込んだ檻その隙間から 引きずり出してやる
汚れたって受け止めろ 世界は自分のモンだ
構わないから その姿で 生きるべきなんだよ
それも全て 気が狂う程 まともな日常
与えられて クビになって どれくらいだ 何してんだ
望んだんだ 選んだんだ 「仕事ではない」 解っていた
替歌:携帯の詩
些細なことで言い合い 一人店を 後にしたら
携帯が鳴って出たなら 彼女からで 今どこなのと
ふてくされてた俺の気持ち 「怒ってるの?」 「怒ってるよ」
喧嘩したくは無いのと 彼女は言う 謝っていた
来た道を戻って 君を見つけ
一人にしないで 君はそう言ってたんだ
すぐ怒るんだもの 子供っぽいんだもの
悪かったなガキみたく まだ子供なんだよ
手を繋ごうって言うんだ 何故今繋ぐのだろう
大きく振り 歩きながら 仲直りなんだと
そんな事を 言いながら君 笑顔の表情
君と約束してたが 仕事伸びて 終わらなくて
少し待っててくれないか 携帯には 待ってると返事
高速処理で仕事を 片付けたら 急ぎ走る
待ち合わせ場所到着 君がいない 何処に行ったんだ
すると君戻り 冷たい水と
ハンカチを持ち 僕の汗ぬぐっていた
優しい言葉なんか 僕からは言わないが
それでも彼女は僕の事を 優しいと言うけど
君が大事だからさ 手離したくはないさ
そんな事は 言わないけれど 気付かれてるだろう
僕と君で 育んでる 二人の愛情
秘密の事があって 僕の携帯の待ち受け
君が寝ていた時映してた 寝顔の写真さ
夢見てたのだろうか 笑った寝顔だったよ
嬉しそうに 笑っていて 僕も笑っていた
いつも朝に 電話が鳴り 君から起きろと
笑いあって 喧嘩もして 仲直りし また笑って
繰り返して 日々過ごして 君と僕との ストーリーさ
この歌は、
BUMP OF CHICKEN
ですけど、2004年に発表されたメジャー2枚目のアルバム『ユグドラシル』に収録されていました。
携帯電話
なんですが、替え歌では
待ち受け画面
について触れていますけど
私の携帯はデフォルトのまま。。。
でして、写真を待ち受けにするやり方すら
知らないんだけどwww
まぁ〜知ったからといって、待ち受け画面を変える気もないんだけどね〜w。
ってなわけで、この詩をお届けしましょう〜♪
原曲:ギルド
作詞:藤原基央
作曲:藤原基央
人間という仕事を 与えられて どれくらいだ
相応しいだけの給料 貰った気は 少しもしない
いつの間にかの思い違い 「仕事ではない」 解っていた
それもどうやら手遅れ 仕事でしか なくなっていた
悲しいんじゃなくて 疲れただけ
休みをください 誰に言うつもりだろう
奪われたのは何だ 奪い取ったのは何だ
繰り返して少しずつ 忘れたんだろうか
汚れちゃったのはどっちだ 世界か自分の方か
いずれにせよ その瞳は 開けるべきなんだよ
それが全て 気が狂う程 まともな日常
腹を空かせた抜け殻 動かないで 餌を持って
誰か構ってくれないか 喋らないで 思っているだけ
人間という仕事を クビになって どれくらいだ
とりあえず汗流して 努力をした つもりでいただけ
思い出したんだ 色んな事を
向き合えるかな 沢山の眩しさと
美しくなんかなくて 優しくも出来なくて
それでも呼吸が続く事は 許されるだろうか
その場しのぎで笑って 鏡の前で泣いて
当たり前だろう 隠してるから 気付かれないんだよ
夜と朝を なぞるだけの まともな日常
愛されたくて吠えて 愛されることに怯えて
逃げ込んだ檻その隙間から 引きずり出してやる
汚れたって受け止めろ 世界は自分のモンだ
構わないから その姿で 生きるべきなんだよ
それも全て 気が狂う程 まともな日常
与えられて クビになって どれくらいだ 何してんだ
望んだんだ 選んだんだ 「仕事ではない」 解っていた
替歌:携帯の詩
些細なことで言い合い 一人店を 後にしたら
携帯が鳴って出たなら 彼女からで 今どこなのと
ふてくされてた俺の気持ち 「怒ってるの?」 「怒ってるよ」
喧嘩したくは無いのと 彼女は言う 謝っていた
来た道を戻って 君を見つけ
一人にしないで 君はそう言ってたんだ
すぐ怒るんだもの 子供っぽいんだもの
悪かったなガキみたく まだ子供なんだよ
手を繋ごうって言うんだ 何故今繋ぐのだろう
大きく振り 歩きながら 仲直りなんだと
そんな事を 言いながら君 笑顔の表情
君と約束してたが 仕事伸びて 終わらなくて
少し待っててくれないか 携帯には 待ってると返事
高速処理で仕事を 片付けたら 急ぎ走る
待ち合わせ場所到着 君がいない 何処に行ったんだ
すると君戻り 冷たい水と
ハンカチを持ち 僕の汗ぬぐっていた
優しい言葉なんか 僕からは言わないが
それでも彼女は僕の事を 優しいと言うけど
君が大事だからさ 手離したくはないさ
そんな事は 言わないけれど 気付かれてるだろう
僕と君で 育んでる 二人の愛情
秘密の事があって 僕の携帯の待ち受け
君が寝ていた時映してた 寝顔の写真さ
夢見てたのだろうか 笑った寝顔だったよ
嬉しそうに 笑っていて 僕も笑っていた
いつも朝に 電話が鳴り 君から起きろと
笑いあって 喧嘩もして 仲直りし また笑って
繰り返して 日々過ごして 君と僕との ストーリーさ
この歌は、
BUMP OF CHICKEN
ですけど、2004年に発表されたメジャー2枚目のアルバム『ユグドラシル』に収録されていました。
今回の原曲の歌詞には
情熱の真っ赤な薔薇
というフレーズがありますが、
一体どんな薔薇なの?
って思いますけど
結構好きなフレーズなんだよね〜
オッサンになった私ではありますが
情熱的であり続けよう
と秘かに思い続けており、真っ赤じゃないかもしれないけど、ちょっと赤いくらいの薔薇を胸に咲かせておこうと思いますw。
ってなわけで、この詩をお届けしましょう〜♪
原曲:情熱の薔薇
作詞:甲本ヒロト
作曲:甲本ヒロト
永遠なのか 本当か 時の流れは続くのか
いつまで経っても変わらない そんな物 あるだろうか
見てきた物や 聞いた事 いままで覚えた全部
でたらめだったら面白い そんな気持ちわかるでしょう
※答えはきっと 奥の方 心のずっと 奥の方
涙はそこからやってくる 心のずっと奥の方※
なるべく小さな幸せと なるべく小さな不幸せ
なるべくいっぱい集めよう そんな気持ちわかるでしょう
(※繰り返し)
情熱の 真っ赤な薔薇を 胸に 咲かせよう
花瓶に水を あげましょう 心のずっと奥の方
替歌:真っ白の詩
平均なんて クソ食らえ 並の事して何になる
狙うはトップが良いだろう ビリッけつ それもアリだ
見方によって 最低も 逆から見たなら最高
後ろに何にも無いならば 前に進むだけじゃないか
※望めばきっと 最高に やらなきゃきっと 後悔に
結局自分が目指す道 あなたは何処を目指すのか※
挫折は誰にもあるけれど 挫折は大きな糧となる
たくさん挫折を味わえば 優し人になれるだろう
(※繰り返し)
人生は 真っ白なんだ どんな 色染める
いろんな色が 混ざる度 綺麗な色になるだろう
この歌は、
THE BLUE HEARTS
ですけど、1990年に発表された9枚目のシングルで、ドラマ『『はいすくーる落書2』の主題歌でした。
情熱の真っ赤な薔薇
というフレーズがありますが、
一体どんな薔薇なの?
って思いますけど
結構好きなフレーズなんだよね〜
オッサンになった私ではありますが
情熱的であり続けよう
と秘かに思い続けており、真っ赤じゃないかもしれないけど、ちょっと赤いくらいの薔薇を胸に咲かせておこうと思いますw。
ってなわけで、この詩をお届けしましょう〜♪
原曲:情熱の薔薇
作詞:甲本ヒロト
作曲:甲本ヒロト
永遠なのか 本当か 時の流れは続くのか
いつまで経っても変わらない そんな物 あるだろうか
見てきた物や 聞いた事 いままで覚えた全部
でたらめだったら面白い そんな気持ちわかるでしょう
※答えはきっと 奥の方 心のずっと 奥の方
涙はそこからやってくる 心のずっと奥の方※
なるべく小さな幸せと なるべく小さな不幸せ
なるべくいっぱい集めよう そんな気持ちわかるでしょう
(※繰り返し)
情熱の 真っ赤な薔薇を 胸に 咲かせよう
花瓶に水を あげましょう 心のずっと奥の方
替歌:真っ白の詩
平均なんて クソ食らえ 並の事して何になる
狙うはトップが良いだろう ビリッけつ それもアリだ
見方によって 最低も 逆から見たなら最高
後ろに何にも無いならば 前に進むだけじゃないか
※望めばきっと 最高に やらなきゃきっと 後悔に
結局自分が目指す道 あなたは何処を目指すのか※
挫折は誰にもあるけれど 挫折は大きな糧となる
たくさん挫折を味わえば 優し人になれるだろう
(※繰り返し)
人生は 真っ白なんだ どんな 色染める
いろんな色が 混ざる度 綺麗な色になるだろう
この歌は、
THE BLUE HEARTS
ですけど、1990年に発表された9枚目のシングルで、ドラマ『『はいすくーる落書2』の主題歌でした。